皆川亮二作品
2012年5月22日 コメントする
漫画家皆川亮二先生の作品「ARMS」と「D-RIVE!!」を読みました。
個人的にはARMSよりもD-RIVE!!の方が面白かったです。
ARMSも良い作品でしたが、私は意外性のある展開や複線回収が好きなので、
王道を突き進む展開ならば、(大筋は)1話完結のD-RIVE!!の方がエンターテイメントとして楽しめました。
どちらもクオリティは高い作品なのでオススメです。
iPhone and 人生。
2012年5月10日 1件のコメント
グラブレールカバーに穴を開ける。
オールステンレスで部品を揃えました。
取り付け完了。
結構並行になりました。
ryo*paさんの記事を参考にさせて頂きました。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryo_pa/14576139.html
2012年5月6日 コメントする
普通自動二輪免許(小型限定)とは、
原付二種と呼ばれる50cc以上125cc以下の二輪車を運転できる免許ですが、
ナンバープレートの色は黄色か桃色であればいいらしいです。
各市町村が何色のナンバープレートを交付するか決定しています。
今、普通自動車免許で原付二種まで乗れるようにして欲しいとの要望が増えているようです。
しかし、二輪車と四輪車は全く違う乗り物です。
二輪車は操作を間違えれば滑り、転倒し、死にます。
危険な乗り物であるが故に免許が必要なのです。
なので、個人的には普通自動車免許を所有している場合、
普通自動二輪免許(小型限定)の教習を、今よりも簡単に安価に受けられるようにする。
それが無難な対応なのではないかと思います。
2012年4月29日 コメントする
先日某ホームセンターで、直径16mmのステンレスパイプを購入しました。
購入時に1カット30円で切断加工を頼んだのですが、
砥石切断機で切断されたステンレスパイプは少し熱で変形していて、
バリも多く、お世辞にも綺麗に切断されているとは言い難い状態でした。
そこで電気工事をしている知人に切断方法を聞いたところ、
パイプを手動で切断するパイプカッターを貸してくれたので、
家で綺麗に切断することができました。
ステンレスは対応していないパイプカッターも多いらしく、注意が必要らしいですが、
綺麗にパイプを切断するには、やはり専用の道具を使う必要がありますね。
2012年4月26日 コメントする
あたり前のことだと思われるかもしれませんが、
カーピットで整備士に実際に注意された言葉です。
しかしよく考えてみれば、海外の方が圧倒的にディーゼル乗用車が普及しています。
日本では、トラック以外あまりディーゼル車を見かけることはないので、
ガソリンと軽油を間違えるミスは、実は海外では結構なあるあるネタではないのかなと思いました。
2012年4月23日 コメントする
一般的に磁性を持つ金属は、スチール(鉄)が有名です。
Wikipediaによると、室温で強磁性を持つ金属は、
鉄、コバルト、ニッケル、ガドリニウムの4つだそうです。
確かに一般的に用いられている金属では鉄にしか磁性がありません。
ステンレスは合金ですが、鉄を含んでいます。
しかしステンレスにも様々な種類があり、
日用品によく使用されているステンレスには磁性は存在しません。
非磁性のステンレスは、耐食性を上げるために高価な金属であるニッケルが含まれており、
それに伴い値段も高くなっています。
磁性を持つステンレスはニッケルが含まれてなく値段も安いので、
建築資材や工具等に使用されていることが多いです。
2012年4月20日 コメントする
Linuxのテキストエディタといえばviかemacsですが、
googleによるとviの方が人気があるようです。
とはいっても最近のLinuxに載っているのはviではなく、
viクローンのvimやnviのようです。
確かに現在使用しているLinuxにも、vimが載っていました。
vimは、設定を細かくカスタマイズ出来る特徴があるので、
時間のあるときに、自分の使い方に合わせて変更してみようと思います。